情報
歌手: 茅原実里
作詞: 畑 亜貴
作曲: 俊龍
編曲: 菊田大介
ギター: 鈴木マサキ
コーラス: 河合夕子
作詞: 畑 亜貴
作曲: 俊龍
編曲: 菊田大介
ギター: 鈴木マサキ
コーラス: 河合夕子
レビュー
玉置成実あたりが唄ってそうな感じの、
ソニーミュージックやエイベックスのJ-POPアーティストのタイアップっぽい匂いのする曲ですね。
悪く言えばアリガチで、よく言えば2000年代アニソンの王道かもしれません。
軽快で、ちょっと元気な感じのトランス。
大衆的なオタク(あまりそう呼びたくはないのですが)向けで、
アルバム中最もライトな曲と言えます。
ソニーミュージックやエイベックスのJ-POPアーティストのタイアップっぽい匂いのする曲ですね。
悪く言えばアリガチで、よく言えば2000年代アニソンの王道かもしれません。
軽快で、ちょっと元気な感じのトランス。
大衆的なオタク(あまりそう呼びたくはないのですが)向けで、
アルバム中最もライトな曲と言えます。
アルバム「Contact」の8曲目ですが、
この曲を聴いて、ちょっと戸惑ってしまいました。
これまでの曲が、いずれもじっくり吟味したい奥深いものだったためか、
ここでようやくライトでポップな2000年代サブカルチャーのスタンダードがきて
普通なはずなのに普通の曲じゃないような感覚に陥ってしまったのです。
この曲を聴いて、ちょっと戸惑ってしまいました。
これまでの曲が、いずれもじっくり吟味したい奥深いものだったためか、
ここでようやくライトでポップな2000年代サブカルチャーのスタンダードがきて
普通なはずなのに普通の曲じゃないような感覚に陥ってしまったのです。
いや、トランスベースにギターもギュンギュン鳴ってる格好いい曲なのですよ。これが。
アルバム中最もライトな曲だと先述しましたが、音は確かにヘヴィです。
このアルバムの中で、この曲を好きな曲の上位に挙げる人もきっと多いと思うのです。
大鋼としても、この曲がダメだとは全く思ってません。
ただ、それまでの曲が凄すぎた・・・比較してしまうと、そういう感想になってしまいました。
アルバム中最もライトな曲だと先述しましたが、音は確かにヘヴィです。
このアルバムの中で、この曲を好きな曲の上位に挙げる人もきっと多いと思うのです。
大鋼としても、この曲がダメだとは全く思ってません。
ただ、それまでの曲が凄すぎた・・・比較してしまうと、そういう感想になってしまいました。
リンク
処方箋(個人差があります(´ー`))
ガンダムSEEDの主題歌が好きなら、きっとこの曲も気に入ることでしょう。
BelieveとかRealizeと一緒に聴くといいと思います。
BelieveとかRealizeと一緒に聴くといいと思います。
どうでもいい余談
人形とかいう単語が出てくると、どうしても長門との関連性を探っちゃいますね。
そろそろみのりん=長門のイメージは取っ払いたいのですが、
みのりんの出てるアニメはハルヒとらき☆すたしか見たことがない・・・
そろそろみのりん=長門のイメージは取っ払いたいのですが、
みのりんの出てるアニメはハルヒとらき☆すたしか見たことがない・・・
併せて聴きたい曲
試聴
カラオケ選曲No.(2007/11/06時点)
DAM: 未配信
JOY: 未配信
UGA: 未配信
JOY: 未配信
UGA: 未配信

