Mission-E第2話 「女子校潜入大作戦!」感想
ネタバレ抜きの序論
DTM界隈の情報もチェックしている身としては、
早くこの回を見たかったところです。
しかし、こういうところで話題づくりか・・・( ´ー`)
早くこの回を見たかったところです。
しかし、こういうところで話題づくりか・・・( ´ー`)
ああ、ちなみに更新が1週間もズレこんだのは
録画ミスのためです。バンダイチャンネル万歳・・・なんちて。
録画ミスのためです。バンダイチャンネル万歳・・・なんちて。
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本編感想
まず、「ろろ太」。
ま~ちゃん、実は気を許してる存在がいたんですね。
直前に登場している千波美が、親しげに「ま~ちゃん」と呼びつつ
黒塗りのゴッツいマスタングに乗ってるのが、無邪気なろろ太の表情と対照的・・・
やっぱり、大人との見えない壁があるような。
ま~ちゃん、実は気を許してる存在がいたんですね。
直前に登場している千波美が、親しげに「ま~ちゃん」と呼びつつ
黒塗りのゴッツいマスタングに乗ってるのが、無邪気なろろ太の表情と対照的・・・
やっぱり、大人との見えない壁があるような。
「シェアってよ」。
女子高生の何気ない一言なのですが、
こんなセリフは近い将来には本当に使われそうですね。
(今は使われてそうで使われていないのがポイント)
今時のアニメは、SFロボットアニメでも
現代風の携帯やら車やらが当たり前に登場していて、
(昔のロボットアニメって、結構放送当時のメカと空想科学的なメカが)
(混在してましたよね。ドラゴンボールでも一般車とエアカーがあったっけ・・・)
まぁアニメに限らず、空想よりも、既存の知識の中でハイ・クオリティを・・・という空気が
今の世の中には漂っているのですが、このアニメはまだ空想を捨てていません。
1話の居酒屋にいたメカとかは無論のこと、何気ないセリフからもそれを読み取れる。
大鋼がこのアニメを好きでいられるのは、こういうところからなんでしょう。
まぁ・・・・かなり現実的なレベルでの空想ではありますけどね。
ピッキングに使ってた端末なんかも。
女子高生の何気ない一言なのですが、
こんなセリフは近い将来には本当に使われそうですね。
(今は使われてそうで使われていないのがポイント)
今時のアニメは、SFロボットアニメでも
現代風の携帯やら車やらが当たり前に登場していて、
(昔のロボットアニメって、結構放送当時のメカと空想科学的なメカが)
(混在してましたよね。ドラゴンボールでも一般車とエアカーがあったっけ・・・)
まぁアニメに限らず、空想よりも、既存の知識の中でハイ・クオリティを・・・という空気が
今の世の中には漂っているのですが、このアニメはまだ空想を捨てていません。
1話の居酒屋にいたメカとかは無論のこと、何気ないセリフからもそれを読み取れる。
大鋼がこのアニメを好きでいられるのは、こういうところからなんでしょう。
まぁ・・・・かなり現実的なレベルでの空想ではありますけどね。
ピッキングに使ってた端末なんかも。
小松菜先生。というかモモーイ。
歌手としては、昔と声が変わってきてる印象を持ってたのですが、
小松菜先生の声は、小麦ちゃんの頃と変わらないなぁ・・・
存在感のある声。
この人の仕事の割合として、声優ってあまりウェイト重くないと思うのですが、
養成所上がりのプロ中のプロとはまた違った魅力があるなぁ、と。
歌手としては、昔と声が変わってきてる印象を持ってたのですが、
小松菜先生の声は、小麦ちゃんの頃と変わらないなぁ・・・
存在感のある声。
この人の仕事の割合として、声優ってあまりウェイト重くないと思うのですが、
養成所上がりのプロ中のプロとはまた違った魅力があるなぁ、と。
今回、とにかく暴走しまくる千波美。
特にツボにハマったのが、マッサージ機のシーン。
絞られてる・・・(;´Д`)!
まぁそれはいいとして、人と話すことについて要領の悪いま~ちゃんと、
ボケつつも、やることをキチッとやってのける千波美。
当たり前のことを当たり前にやれる人ってのが、凄い人なんですよねぇ。
「いるよ」なんて、冷静に考えれば、あまりに根拠のない、無責任な言葉。
でも、そこに良き大人の姿が見えるんですよね。
大鋼も滅法口ベタなので、あのシーンはま~ちゃんに大いに感情移入したところです。
・・・いや、千波美より年上ですけどね(;´〆`)・・・
特にツボにハマったのが、マッサージ機のシーン。
絞られてる・・・(;´Д`)!
まぁそれはいいとして、人と話すことについて要領の悪いま~ちゃんと、
ボケつつも、やることをキチッとやってのける千波美。
当たり前のことを当たり前にやれる人ってのが、凄い人なんですよねぇ。
「いるよ」なんて、冷静に考えれば、あまりに根拠のない、無責任な言葉。
でも、そこに良き大人の姿が見えるんですよね。
大鋼も滅法口ベタなので、あのシーンはま~ちゃんに大いに感情移入したところです。
・・・いや、千波美より年上ですけどね(;´〆`)・・・
大人と言えば、ま~ちゃんの両親。
こないだの絶対可憐チルドレンの、薫の家族の話と
微妙にテーマが繋がってるような感じ。
常人離れした能力を持った子供と、うまく接することができない家族。
一方で、一切の偏見・恐怖無しに接してくれる他人。
でも、やっぱり気にかけてはいてくれる家族。
こういう話、好きなんだよなぁ・・・
こないだの絶対可憐チルドレンの、薫の家族の話と
微妙にテーマが繋がってるような感じ。
常人離れした能力を持った子供と、うまく接することができない家族。
一方で、一切の偏見・恐怖無しに接してくれる他人。
でも、やっぱり気にかけてはいてくれる家族。
こういう話、好きなんだよなぁ・・・
今回のアクション・シーン。
第1話同様、ボディ・ラインを強調しまくりのリフレイドレスが目立ちますが、
バスから降りて、攻撃開始する時が異常に格好いい(゚∀゚)!
風で髪がなびいてるところとか、目のアップと共に始まる音楽とか、
演出として、決して奇抜なものではありませんが、
「お約束」の鼻につく感じもなく、この作品独自の個性として活きてると思います。
第1話同様、ボディ・ラインを強調しまくりのリフレイドレスが目立ちますが、
バスから降りて、攻撃開始する時が異常に格好いい(゚∀゚)!
風で髪がなびいてるところとか、目のアップと共に始まる音楽とか、
演出として、決して奇抜なものではありませんが、
「お約束」の鼻につく感じもなく、この作品独自の個性として活きてると思います。
どうでもいい余談
ピロピロ君牛乳・・・(゚∀゚)
もっとどうでもいい余談
はちゅね・・・(゚д゚)
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