情報
歌手: move
作詞: motsu
作曲: t-kimura
編曲: t-kimura
作詞: motsu
作曲: t-kimura
編曲: t-kimura
レビュー
この頃のyuriと今のyuriは一緒くたにできません。
頭文字D 1st stageの「around the world」と、
6年後に発売された4th stageの「DOG FIGHT」とでは
歌唱力が格段に違う。上手くなってます。
じゃあ、この頃のyuriを否定するのかというと、そうでもない。
頭文字D 1st stageの「around the world」と、
6年後に発売された4th stageの「DOG FIGHT」とでは
歌唱力が格段に違う。上手くなってます。
じゃあ、この頃のyuriを否定するのかというと、そうでもない。
頭文字Dというと、挿入歌として流れるユーロビートの印象が強いですが、
そんなアニメの主題歌は、意外にスロー。
このOP映像を見ていると、なんか「良き深夜アニメ」の臭いがします。
最近の深夜アニメは、深夜にやる必然性がないものも多いですよね。
「頭文字D」は青年誌のマンガ。
内容ももちろんですが、深夜に放送されて然るべきアニメだったんだと思います。
ただし、それは「アダルト」ではなく「ヤング」です。
そんなアニメの主題歌は、意外にスロー。
このOP映像を見ていると、なんか「良き深夜アニメ」の臭いがします。
最近の深夜アニメは、深夜にやる必然性がないものも多いですよね。
「頭文字D」は青年誌のマンガ。
内容ももちろんですが、深夜に放送されて然るべきアニメだったんだと思います。
ただし、それは「アダルト」ではなく「ヤング」です。
このアニメ、話の内容が結構青臭いところがあって、(作者曰く「青春ドラマ」でしたっけ)
特に初期の頃はそれが顕著。
それ故に、先述のyuriのまだ完璧じゃないヴォーカルが映える映える。
歌詞もそう。motsuのラップ部もまた映える映える。
「ノンキな奴にラリアート3回!」とか(笑)
特に初期の頃はそれが顕著。
それ故に、先述のyuriのまだ完璧じゃないヴォーカルが映える映える。
歌詞もそう。motsuのラップ部もまた映える映える。
「ノンキな奴にラリアート3回!」とか(笑)
「infomation 秒速で伝わる時代 でもchoiceの仕方がわからない」
なんてのは、あれからもうすぐ10年だというのに、時代は変わっちゃいないですね。
なんてのは、あれからもうすぐ10年だというのに、時代は変わっちゃいないですね。
処方箋(個人差があります(´ー`))
車の中で聴く曲じゃないですね。どちらかというと、ドライブ前日とか。
聴いてて元気になるわけでなく、落ち着けるわけでなく、
ただ、聴いててウンザリする曲ではないと思うので、
iPodとかで音楽聴くなら、プレイリストに紛れ込ませておきましょう。
聴いてて元気になるわけでなく、落ち着けるわけでなく、
ただ、聴いててウンザリする曲ではないと思うので、
iPodとかで音楽聴くなら、プレイリストに紛れ込ませておきましょう。
どうでもいい余談
拓海となつきによるカバー版も存在します。コテコテのアニメ声に最初は違和感を感じるものの、
冷静に聴いてみると、そっちの方が唄は上手かったりして・・・
冷静に聴いてみると、そっちの方が唄は上手かったりして・・・
試聴
カラオケ選曲No.(2007/10/14時点)
DAM: 5707-10
JOY: 20105
UGA: 1894-35
JOY: 20105
UGA: 1894-35


